2016年8月6日土曜日

初めての研究発表


事務の浦下です。

7月30日(土)にパシフィコ横浜で
第5回小児診療多職種研究会が行われました。


医師、看護師、事務、保健師、保育士など
小児医療に携わる様々な職種の方が、日頃の研究成果を発表する研究会です。
昨年は院長が発表しましたが、今年は私が発表する機会をいただきました。

「写真で見るオープンクリニック・ファーマシー・ホスピタル」というセッションで
当院のこれまでの取り組みを発表しました


発表内容を考える 難しさ
資料を作成する   難しさ
伝え方、話し方の  難しさ

たくさんの”難しさ”を一度に味わいました。

他院の取り組みは新鮮でとても参考になりました。

私は、人前で発表することに慣れていないので、
発表している方の話し方、伝え方も同時に学ぶことができました。

発表を無事に終えた時は、
達成感を味わうことができました。

貴重な経験をすることができたのと
クリニックの代表として発表を任せて頂けたことを感謝しています。

会場にはスタッフも応援にきてくれました。
発表を見守ってくれて心強かったです!



拍手をいただいたり、”良かったよ”と言ってもらえた時は、
すごく嬉しい気持ちになりました♪
少しですが、自信に繋がったと思います!

発表後に、当院の発表内容に興味を持たれた他院の院長先生が質問に来られて緊張しました。。

行きの新幹線は、緊張からドキドキで寝られませんでしたが、
帰りの新幹線は終わった安心感からか熟睡できましたzzz

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